現在発売中の能楽専門紙『能楽タイムズ』に、 シテのお二人と弊社プロデューサー清水の鼎談が掲載されました。
二十年越しで実現した「ひとつのはな #22、23」にかける思い、 企画実現までの経緯や流派を越えた共演の意義、 次世代の能楽師による挑戦について語られています。
シテを務める野月聡師、豊嶋晃嗣師 両名も、 本公演への意気込みを語っていらっしゃいます。
当日会場でも販売いたしますので、ぜひご高覧ください。